仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 2223万
- 2021年3月31日 -5.1%
- 2110万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (千円)2021/06/25 15:56
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 商品及び製品 1,387,024 41,176 395,615 1,823,815 仕掛品 - 21,101 - 21,101 原材料及び貯蔵品 971,438 98,956 106,615 1,177,010
当社グループは、建機用フィルタ事業、エアフィルタ事業及びヘルスケア事業を営んでおり、各事業の製造・販売に必要な原材料及び製品等の棚卸資産を保有しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。一部の連結子会社は製品及び仕掛品について売価還元法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用し、原材料については総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/06/25 15:56 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ たな卸資産2021/06/25 15:56
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。一部の連結子会社は製品及び仕掛品について売価還元法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用し、原材料については総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法