- 6240
- 2026/09/07
- 時価
- 374億円
- PER 予
- 18.31倍
- 2015年以降
- 7.97-1372.73倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.67倍
- 2015年以降
- 0.72-6.43倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 9.14%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -1億3548万
- 2022年3月31日
- 13億1711万
個別
- 2021年3月31日
- 7964万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 11億9984万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。当該変更による減少額38,800千円を変更前の資産除去債務残高から減額しております。2022/06/23 15:00
なお、当該見積りの変更により当事業年度の営業利益及び経常利益が12,934千円、税金等調整前当期純利益が38,800千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/06/23 15:00
売上高については、建機用フィルタ事業において、42.1%の増収となった一方で、エアフィルタ事業において1.2%の減収、ヘルスケア事業においては、35.4%の減収となり、全体では29.0%の増収となりました。2021年3月期 2022年3月期 増減額 増減率 営業利益又は営業損失(△)(利益率) △145(△1.0%) 1,344(7.1%) 1,490- - 経常利益又は経常損失(△)(利益率) △135(△0.9%) 1,317(7.0%) 1,452- - 親会社株主に帰属する四半期純利益(利益率) 750(5.1%) 47(0.3%) △703- △93.7%
営業利益については、建機用フィルタ事業において、世界的なロジスティクスの混乱による海上輸送費や航空運賃といった物流コストの継続的な高騰や、アルミや鋼材を中心とした主要原材料価格の高騰により減益となりました。一方で、売上高の大幅な増加に伴い、14億90百万円の増益となり、経常利益については、14億52百万円の増益となりました。