構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 301万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 1億9977万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は定率法を採用しております。2022/06/23 15:00
ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社の有形固定資産については、定額法によっております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/23 15:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 260,747 千円 - 千円 工具、器具備品及び機械装置 1,317 1,257 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/23 15:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 62,302 千円 8,629 千円 機械装置及び運搬具 715 6,367 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/23 15:00
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 増加額 横須賀イノベーションセンタ 1,385,401 機械及び装置 増加額 生産設備 411,129 構築物 増加額 佐賀事業所工事 108,474 構築物 増加額 横須賀イノベーションセンタ 95,370 ソフトウェア 増加額 SAPライセンス追加購入 28,000 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において、有形固定資産の減損損失を計上しており、その内容は以下のとおりであります。2022/06/23 15:00
減損損失の認識に至った経緯等会社 用途 内訳 減損損失金額(千円) 場所 ヤマシンフィルタ株式会社 工場 建物及び構築物 10,169 佐賀県三養基郡上峰町 ヤマシンフィルタ株式会社 開発センタ 建物及び構築物 28,822 神奈川県横浜市磯子区
当社グループは、会社別・事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っておりますが、一部の資産又は資産グループについては、他の資産グループから独立してキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングを行っております。 上記資産については、既存拠点の集約により研究開発体制の効率を向上させること及び「合成高分子系ナノファイバー」の製品化及び生産体制の確立を目的として、現在建設中の新工場及び新開発センタへの拠点集約を進める中で、投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を計上するものであります。 当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、回収可能価額は零として算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/23 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末比1億20百万円減少(前連結会計年度末比0.9%減))し、127億47百万円となりました。その主な要因は、建設仮勘定が17億87百万円減少(前連結会計年度末比63.9%減)、投資有価証券が9億83百万円減少(前連結会計年度末比97.3%減)、機械装置及び運搬具は6億33百万円減少(前連結会計年度末比35.8%減)した一方で、建物及び構築物が32億9百万円増加(前連結会計年度末比149.6%増)したことによるものであります。
(流動負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/23 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。