有価証券報告書-第65期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アクシー
事業の内容 エアフィルタ全般の製造、研究、新製品開発、検査及び販売等
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループに株式会社アクシーが合流することで、当社グループの事業ポートフォリオにエアフィルタ分野が加わり、第二の事業の柱が創出されることとなります。また、当該統合により、両社間の経営効率を高め、製品需要の拡大により事業基盤を強化させ、ひいては両社の企業価値向上につながると考えております。
(3)企業結合日
2019年8月23日
(4)企業結合の形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社アクシー
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式会社アクシーの全株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年10月1日から2020年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内訳及び金額
デューデリジェンス費用等 85,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
該当事項はありません。
(2)発生原因
該当事項はありません。
(3)償却方法及び償却期間
該当事項はありません。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アクシー
事業の内容 エアフィルタ全般の製造、研究、新製品開発、検査及び販売等
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループに株式会社アクシーが合流することで、当社グループの事業ポートフォリオにエアフィルタ分野が加わり、第二の事業の柱が創出されることとなります。また、当該統合により、両社間の経営効率を高め、製品需要の拡大により事業基盤を強化させ、ひいては両社の企業価値向上につながると考えております。
(3)企業結合日
2019年8月23日
(4)企業結合の形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社アクシー
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式会社アクシーの全株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年10月1日から2020年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその対価の種類ごとの内訳
| 取得対価 | 現金 | 2,250,000千円 |
| 取得原価 | 2,250,000千円 |
4.主要な取得関連費用の内訳及び金額
デューデリジェンス費用等 85,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
該当事項はありません。
(2)発生原因
該当事項はありません。
(3)償却方法及び償却期間
該当事項はありません。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 2,300,226 | 千円 |
| 固定資産 | 481,727 | 〃 |
| 資産合計 | 2,781,954 | 〃 |
| 流動負債 | 486,629 | 〃 |
| 固定負債 | 45,324 | 〃 |
| 負債合計 | 531,954 | 〃 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 1,356,724 | 千円 |
| 営業利益 | 46,503 | 〃 |
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。