セレス(3696)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 全期間
個別
- 2013年12月31日
- 9012万
- 2014年6月30日 +9.08%
- 9830万
- 2014年9月30日 +33.67%
- 1億3139万
- 2014年12月31日 +123.56%
- 2億9375万
- 2015年3月31日 -79.21%
- 6106万
- 2015年6月30日 +121.14%
- 1億3502万
- 2015年9月30日 +71.46%
- 2億3151万
- 2015年12月31日 +16.22%
- 2億6905万
- 2016年3月31日 -63.2%
- 9900万
- 2016年6月30日 +53.54%
- 1億5200万
- 2016年9月30日 +72.37%
- 2億6200万
- 2016年12月31日 +4.96%
- 2億7500万
- 2017年3月31日 -60.36%
- 1億900万
- 2017年6月30日 +11.01%
- 1億2100万
- 2017年9月30日 +453.72%
- 6億7000万
- 2017年12月31日 -2.99%
- 6億5000万
- 2018年3月31日 -98.31%
- 1100万
- 2018年6月30日 +999.99%
- 4億2000万
- 2018年12月31日 +13.33%
- 4億7600万
- 2019年12月31日 -98.53%
- 700万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 7億7600万
- 2021年12月31日 -29.64%
- 5億4600万
- 2022年12月31日 +15.93%
- 6億3300万
- 2023年12月31日 -66.82%
- 2億1000万
- 2024年12月31日 +265.24%
- 7億6700万
- 2025年12月31日 +378.75%
- 36億7200万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 2026/03/27 13:42
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、D2Cでの減益があったものの、モッピーにおける粗利拡大やDXでの稼働率上昇により、モバイルサービス事業において大幅増益となりました。また、フィナンシャルサービス事業においては、連結子会社マーキュリーの暗号資産評価損計上に伴い、損失幅が拡大しております。持分法適用関連会社であるビットバンクは暗号資産市場の低迷により、前期の持分法による投資利益に対して、当期は持分法による投資損失となっております。なお、当連結会計年度において、当社が保有する連結子会社ゆめみの全株式を譲渡したため、同社を連結の範囲から除外し、これに伴う関係会社株式売却益を特別利益に計上しております。2026/03/27 13:42
この結果、当連結会計年度における売上高は29,660百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は2,334百万円(同4.8%増)、経常利益は2,105百万円(同21.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,497百万円(同68.6%増)となりました。
また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは5,392百万円(前年同期比71.4%増)となりました。なお、当社グループのEBITDAは税金等調整前当期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費(持分法による投資損益に含まれるのれん償却に相当する額も加算)+減損損失で算出しております。 - #3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2026/03/27 13:42
ビットバンク株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 営業収益 7,947,433 5,815,405 税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2,905,821 △880,051 当期純利益又は当期純損失(△) 2,102,652 △696,161 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/27 13:42
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 968.54円 1,152.56円 1株当たり当期純利益 128.96円 216.61円
2. 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。