売上高
個別
- 2014年12月31日
- 24億2089万
- 2015年12月31日 +30.83%
- 31億6728万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/03/30 16:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/03/30 16:35
(注)当社は、スマートフォンメディア事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しています。顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社アドウェイズ 654,749 リンクシェア・ジャパン株式会社 434,774 株式会社スポプレ 368,277 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2016/03/30 16:35
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 業績等の概要
- このような環境の中、当社は「インターネットマーケティングを通じて豊かな世界を実現する」という企業理念のもと、「自社の運営するメディアの利用価値を最大化する」というミッションを実現することを目指し、運営するサービスのスマートフォン版に注力し、ユーザーの拡大や掲載広告数の増加に向け各種施策の実行や積極的な営業活動を展開しました。また、平成27年3月には拡大する事業に合わせて本社事務所を移転し、今後の成長を見据えた基盤作りも行いました。2016/03/30 16:35
この結果、当事業年度の売上高は3,167,289千円(前年同期比30.8%増)、経常利益は458,658千円(同48.5%増)、当期純利益は269,056千円(同8.4%減)となりました。
(注1)株式会社MM総研の発表資料によっております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/03/30 16:35
(売上高)
当事業年度の売上高は3,167,289千円となり、前年同期と比べ746,393千円増加しました。これは、ポイントメディア事業において、会員数が増加し成功報酬型広告の売上が続伸したことに加え、ディスプレイ広告及びリサーチについて重点強化を行ったことにより、売上高が増加したことが主たる要因であります。なお、当事業年度末におけるポイントメディア事業における売上構成比は、成功報酬型広告88%(前年同期比3ポイント減)、ディスプレイ広告8%(前年同期比1ポイント増)、リサーチ等4%(前年同期から2ポイント増)となっております。