- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額60,638千円は、セグメント間未実現利益調整及び各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,337千円は、セグメント間未実現利益調整及び各報告セグメントに配分していない本社等の設備投資額等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/03/27 16:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,172,130千円は、セグメント間取引消去5,034千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,177,164千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額6,533,404千円は、主にセグメント間取引消去及び全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等の資産であります。
(3)減価償却費の調整額87,302千円は、セグメント間未実現利益調整及び各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等であります。
(4)減損損失の調整額△26,695千円は、セグメント間未実現利益調整であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額203,114千円は、セグメント間未実現利益調整及び各報告セグメントに配分していない本社等の設備投資額等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/27 16:19 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
先入先出法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品・製品・原材料
総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/03/27 16:19 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、738百万円(前年同期比56.2%減)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出269百万円、無形固定資産の取得による支出234百万円、敷金及び保証金の差入による支出179百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/03/27 16:19- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/03/27 16:19- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
先入先出法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/03/27 16:19