有価証券報告書-第15期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)はそれぞれ、2.95円、64.06円減少しております。
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | |||
| 1株当たり純資産額 | 545.10 | 円 | 551.18 | 円 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | △28.66 | 円 | 6.78 | 円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | _ | 6.63 | 円 | |
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)はそれぞれ、2.95円、64.06円減少しております。
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △313,808 | 74,916 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △313,808 | 74,916 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 10,950,786 | 11,048,333 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) | ― | ― |
| 普通株式増加数(株) | ― | 251,620 |
| (うち新株予約権)(株) | ― | (251,620) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 第6回新株予約権 新株予約権の数 70個 (普通株式 7,000株) | 第6回新株予約権 新株予約権の数 2,440個 (普通株式 244,000株) |
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2018年12月31日) | 当連結会計年度 (2019年12月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 6,437,772 | 6,581,294 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 428,670 | 481,316 |
| (うち新株予約権)(千円) | (8,113) | (7,920) |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (420,557) | (473,395) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 6,009,102 | 6,099,978 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 11,023,904 | 11,067,204 |