半期報告書-第22期(2026/01/01-2026/12/31)
(重要な後発事象)
(多額な資金の借入)
当社は、2026年6月19日開催の取締役会決議に基づき、株式会社SQUIZの株式取得資金の一部として、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を2026年7月1日に締結し、同日に実行いたしました。
(1)借入先 株式会社三菱UFJ銀行
(2)借入金額 2,000百万円
(3)借入実行日 2026年7月1日
(4)返済期限 2033年6月30日
(5)借入利率 TIBOR+スプレッド
(6)担保・保証 無担保・無保証
(7)財務上の特約の内容
①各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2025年12月期又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、営業損益の金額を0円以上に維持すること。
③各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、のれんの金額が純資産の部の合計を上回らないこと。
(多額な資金の借入)
当社は、2026年6月19日開催の取締役会決議に基づき、株式会社SQUIZの株式取得資金の一部として、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を2026年7月1日に締結し、同日に実行いたしました。
(1)借入先 株式会社三菱UFJ銀行
(2)借入金額 2,000百万円
(3)借入実行日 2026年7月1日
(4)返済期限 2033年6月30日
(5)借入利率 TIBOR+スプレッド
(6)担保・保証 無担保・無保証
(7)財務上の特約の内容
①各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2025年12月期又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、営業損益の金額を0円以上に維持すること。
③各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、のれんの金額が純資産の部の合計を上回らないこと。