有価証券報告書-第31期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「消費税等免除益」は営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた10,641千円は、「消費税等免除益」2,633千円、「その他」8,007千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「消費税等免除益」は営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた10,641千円は、「消費税等免除益」2,633千円、「その他」8,007千円として組み替えております。