日本創発グループ(7814)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年6月30日
- 95億7500万
- 2016年6月30日 -3.58%
- 92億3200万
- 2017年6月30日 +4.79%
- 96億7400万
- 2018年6月30日 +32.54%
- 128億2200万
- 2019年6月30日 -8.72%
- 117億400万
- 2020年6月30日 +8.58%
- 127億800万
- 2021年6月30日 +2.16%
- 129億8200万
- 2022年6月30日 -10.11%
- 116億6900万
- 2023年6月30日 +29.6%
- 151億2300万
- 2024年6月30日 +5.55%
- 159億6300万
- 2025年6月30日 +11.1%
- 177億3500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (3) 株式交換比率の算定方法2023/08/14 14:34
独立した第三者算定機関である株式会社青山財産ネットワークス(以下、「青山財産ネットワークス」といいます)を選定のうえ、本株式交換における株式交換比率の算定を依頼し、当社については、当社は上場会社であり市場株価が存在していることを勘案し、市場株価法によるものとし、2023年4月5日を基準日として、東京証券取引所スタンダード市場における直前1ヶ月間、3ヶ月間及び6ヶ月間の当社終値単純平均値を使用して算定を行い、グレートインターナショナルについては、非上場会社であることを勘案し、修正簿価純資産法を採用して算定を行っております。青山財産ネットワークスによる株式交換比率の算定結果を参考に、グレートインターナショナルの財務の状況、資産の状況、将来の事業活動の見通し等の要因を総合的に勘案し、当社及びグレートインターナショナルとの間で株式交換比率について慎重に交渉・協議を重ね、算定しております。
5.主要な取得関連費用の内容及び金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における負債は、主に、繰延税金負債の増加がありましたが、買掛金、未払法人税等、流動負債のその他に含まれる未払金及び長期借入金の減少により、前連結会計年度末に比べて17億31百万円減少し、533億4百万円となりました。2023/08/14 14:34
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産は、主に、資本剰余金の増加、配当金の支払いによる減少を上回る親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増加及び自己株式の減少により、前連結会計年度末に比べて23億86百万円増加し、151億23百万円となりました。