営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 8億5000万
- 2018年9月30日 -7.18%
- 7億8900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- クリエイティブサービスを主な事業とするグループ各社が、専門とする付加価値の高い技術及びノウハウ、最新設備を備えた生産・製造設備、また、M&A等により、常に商材またはサービスを増強し、ワンストップで多様なクリエイティブニーズを確かなカタチとしてご提供できるよう努めております。2018/11/13 11:27
当第3四半期連結累計期間の業績は、前連結会計年度に新たに連結子会社となった日経印刷株式会社他7社の業績に加えて、田中産業株式会社及び同社子会社の株式会社MGSが第2四半期連結会計期間に持分法適用関連会社から連結子会社となり、当第3四半期連結会計期間より両社の業績が加わったことで、売上高は371億43百万円(前年同期比46.1%増)となりました。一方で、グループ各社のシナジー創出を目的に、事業所移転及び改装などの費用を計上したことにより、営業利益は7億89百万円(前年同期比7.1%減)、経常利益8億86百万円(前年同期比29.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億47百万円(前年同期比54.8%増)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況