- 7814
- 2026/08/27
- 時価
- 317億円
- PER 予
- 14.56倍
- 2015年以降
- 赤字-1614.29倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.47倍
- 2015年以降
- 0.62-2.54倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/05/15 11:44
前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 331百万円 400百万円 のれんの償却額 119 12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- クリエイティブサービスを主な事業とするグループ各社が、専門とする付加価値の高い技術及びノウハウ、最新の設備を備えた生産・製造設備、また、M&A等により、常に商材またはサービスを積極的に増強し、ワンストップで多様なクリエイティブニーズを確かなカタチとしてご提供できるよう努めております。2019/05/15 11:44
当第1四半期連結累計期間の業績は、グループシナジーの実現による新たな製品・サービスに関する売上の増加に加え、前連結会計年度に連結子会社となった田中産業株式会社及び株式会社MGSの業績が加わり、売上高は138億34百万円(前年同期比9.9%増)となりました。また、前連結会計年度ののれん減損損失計上によるのれん償却費の減少、及びグループ各社のシナジー創出を目的とした事業所移転及び改装などの費用計上が前連結会計年度に比べて減少した結果、営業利益は8億68百万円(前年同期比41.8%増)、経常利益9億80百万円(前年同期比49.6%増)、経常利益に減価償却費、のれんの償却額および金融費用を加えたEBITDAは14億34百万円(前年同期比22.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6億10百万円(前年同期比80.0%増)となりました。
(2)財政状態の状況