- 7814
- 2026/08/27
- 時価
- 317億円
- PER 予
- 14.56倍
- 2015年以降
- 赤字-1614.29倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.47倍
- 2015年以降
- 0.62-2.54倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/05/14 15:37
前第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年3月31日) 減価償却費 375百万円 398百万円 のれんの償却額 33 32 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2021年1月1日~2021年3月31日)における当社企業グループの事業については、定期出版物など継続的な受注は比較的安定しておりましたが、持ち直しの兆しが見えだしていた企業の広告・販売促進活動も、GO TOキャンペーンの停止、緊急事態宣言の再発令などにより、サービス消費が減退し、各種イベント等の先送りや中止、商業施設、娯楽施設等の休業など、サイン・ディスプレイ等の販促ツール制作の受注が大幅に減少いたしました。一方で、感染拡大防止を目的としたアクリル板や、フェイスガード、ソーシャルディスタンスを守るための床面シールなどの備品類の需要増加に対応するとともに、コロナ禍での新しい社会生活に即したサービス消費への対応を目的とした、リアルを含めたデジタル販促ツールの需要拡大、その作成に向けた企画提案などに積極的に取り組んでまいりました。2021/05/14 15:37
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、前連結会計年度に連結子会社となった株式会社FIVESTARinteractive、株式会社アプライズ、研精堂印刷株式会社及び新日本工芸株式会社の業績が加わりましたが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、売上高は140億88百万円(前年同期比2.4%増)となりました。また、営業利益は6億87百万円(前年同期比6.2%減)、経常利益は11億19百万円(前年同期比27.5%増)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額および金融費用を加えたEBITDAは15億43百万円(前年同期比15.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は7億37百万円(前年同期比41.3%増)となりました。
(資産)