- 7814
- 2026/08/27
- 時価
- 317億円
- PER 予
- 14.56倍
- 2015年以降
- 赤字-1614.29倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.47倍
- 2015年以降
- 0.62-2.54倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/11/15 9:12
前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 減価償却費 1,261百万円 1,220百万円 のれんの償却額 136 97 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2021年1月1日~2021年9月30日)における当社企業グループの事業については、定期出版物など継続的な受注は比較的安定しておりましたが、度重なる緊急事態宣言の発令などにより、サービス消費が減退し各種イベント等の再開先送りや中止、商業施設・娯楽施設等の一部制限や休業など、販促ツール制作の受注が減少いたしました。一方で、東京オリンピック・パラリンピックが開催され関連施設での掲示物等の需要に対応するとともに、コロナ禍での社会生活に即したサービス消費への対応を目的とした、販促ツールの需要拡大、その制作に向けた企画提案などに積極的に取り組んでまいりました。また、新型コロナウイルスに関する感染予防ワクチンの接種が進展しており、緊急事態宣言の解除後は、各種イベントや催事などが再開されるなど消費が徐々に回復すると期待されていたことから、アプリケーションwebなどデジタルプロモーションを含めた販売促進ツールや感染拡大防止を目的としたアクリル板やソーシャルディスタンスを守るための床面シールなど備品類の需要増加に対応してまいりました。2021/11/15 9:12
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高396億49百万円(前年同期比8.9%増)となりました。 また、営業利益は11億40百万円(前年同期は営業損失8億81百万円)、経常利益は、新たに持分法適用関連会社となった株式会社小西印刷所および株式会社リングストンを含めた投資利益、助成金収入等を加え19億30百万円(前年同期は経常損失2億70百万円)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額および金融費用を加えたEBITDAは34億15百万円(前年同期比170.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は9億20百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億37百万円)となりました。
(資産) - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2021/11/15 9:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。