建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 63億4100万
- 2022年12月31日 +21.89%
- 77億2900万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- (注)4.固定資産売却損の内訳2024/03/25 17:00
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 26百万円 機械装置及び運搬具 0 6 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- (注)3.固定資産売却益の内訳2024/03/25 17:00
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 8百万円 機械装置及び運搬具 26 125 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (注)5.固定資産除却損の内訳2024/03/25 17:00
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 32百万円 25百万円 機械装置及び運搬具 4 7 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は次のとおりであります。2024/03/25 17:00
(2) 担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 4,088百万円 5,433百万円 土地 11,275 10,802
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/25 17:00
当社企業グループは、原則として、報告セグメントを基準としてグルーピングを行っております。なお、のれんについては独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業会社単位を基準としており、賃貸資産及び遊休資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。また、事業譲渡等による処分の意思決定を行っている資産については個々の単位で判断しております。用途 種類 場所 減損損失 - のれん - 404百万円 賃貸等不動産 建物及び構築物、無形固定資産その他 東京都荒川区 31百万円
これに伴い、事業用資産である機械装置等については、収益性が低下したことから、事業の将来獲得キャッシュ・フローを見積り、回収可能価額まで減損いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来獲得キャッシュ・フローを2%で割り引いて計算しております。のれんについては、収益性が低下したことから、将来キャッシュ・フローを見積り、回収可能価額まで減損いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来獲得キャッシュ・フローを2%で割り引いて計算しております。賃貸等不動産の建物及び構築物、無形固定資産その他については、回収可能価額が低下したため、帳簿価額を備忘価額まで減損しております。上記以外の減損損失については、重要性が乏しいため記載を省略しております。