SHIFT(3697)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2013年8月31日
- -6164万
- 2014年8月31日
- 2億5344万
- 2015年8月31日 +15.3%
- 2億9221万
- 2016年8月31日 -49.2%
- 1億4844万
- 2017年8月31日 +165.58%
- 3億9424万
- 2018年8月31日 +216.43%
- 12億4751万
- 2019年8月31日 -9.11%
- 11億3387万
- 2020年8月31日 +98.48%
- 22億5056万
- 2021年8月31日 +111.41%
- 47億5800万
- 2022年8月31日 +55.37%
- 73億9249万
- 2023年8月31日 +38.63%
- 102億4800万
- 2024年8月31日 -11.32%
- 90億8800万
- 2025年8月31日 +72.23%
- 156億5200万
個別
- 2012年8月31日
- 1855万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は前連結会計年度末より2,755百万円増加した結果、23,600百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とその要因は以下のとおりであります。2025/11/21 16:52
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローは15,652百万円の収入(前年同期は9,088百万円の収入)となりました。これは主に、法人税等の支払いが4,083百万円あったことに加え、売上債権の増減額1,234百万円等の資金の減少要因があったものの、税金等調整前当期純利益を13,674百万円計上したこと、未払金及び未払費用の増減額1,196百万円、未払消費税等の増減額1,083百万円等の資金の増加要因に加えて、減価償却費1,845百万円、のれん償却額1,394百万円等の資金の支出を伴わない費用を計上したことによるものであります。