純資産
連結
- 2012年8月31日
- 5億9646万
- 2013年8月31日 +51.42%
- 9億313万
- 2014年8月31日 +16.93%
- 10億5602万
個別
- 2012年8月31日
- 5億9690万
- 2013年8月31日 +56.4%
- 9億3355万
- 2014年8月31日 +12.45%
- 10億4980万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2014/11/28 16:39
ストック・オプション付与時点においては、当社株式は非上場であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積もり方法を単位当たりの本源的価値の見積もりによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積もり方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産方式、DCF法、株価倍率法等をを総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/11/28 16:39
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/11/28 16:39
当連結会計年度末における財政状態の主な変動といたしましては、資産につきましては、1,155,719千円から1,530,685千円に増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が154,053千円、売掛金が101,267千円増加したこと等による流動資産の増加、本社移転により有形固定資産が124,745千円増加したこと等によるものであります。負債及び純資産につきましては、負債が252,582千円から474,655千円に増加し、純資産は903,136千円から1,056,029千円に増加しました。この主な要因は負債の増加については業務拡大、従業員増加に伴う営業債務の増加、利益計上に伴う未払法人税等が103,996千円増加したこと、純資産の増加については当期純利益149,619千円の計上による利益剰余金の増加等によるものであります。
(3)経営成績の分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/28 16:39
項目 前連結会計年度(平成25年8月31日) 当連結会計年度(平成26年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 903,136 1,056,029 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 903,136 1,056,029