無形固定資産
連結
- 2016年8月31日
- 3億2007万
- 2017年8月31日 +168.05%
- 8億5798万
個別
- 2016年8月31日
- 1億2400万
- 2017年8月31日 +8.64%
- 1億3471万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/28 17:04
3.有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)は、各報告セグメントに配分していないため、記載を省略しておりますが、減価償却費はについては合理的な基準に従い、各報告セグメントに配分しております。
当連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)は、各報告セグメントに配分していないため、記載を省略しておりますが、減価償却費はについては合理的な基準に従い、各報告セグメントに配分しております。2017/11/28 17:04 - #3 主要な設備の状況
- 3.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)を記載しております。2017/11/28 17:04
4.帳簿価額のうち、有形固定資産の「その他」は主に工具、器具及び備品、無形固定資産の「その他」は主に、ソフトウェアの合計額であります。
5.各事業所の建物は賃借物件であり、年間賃借料(契約金額)はそれぞれ、提出会社148,960千円、国内子会社45,713千円、在外子会社35,269千円であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2017/11/28 17:04
定額法を採用しております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2017/11/28 17:04
3.「当期減少額」のうち主なものは、次のとおりであります。建物 東京テストセンターの増床に伴う建物附属設備一式の購入 27,903千円 ソフトウェア ソフトウェア仮勘定からの振替 50,821千円 無形固定資産その他 CATシステムの開発 50,821千円
無形固定資産その他 ソフトウェアへの振替 50,821千円 ソフトウェア CATシステムのバージョンアップに伴う除却 41,089千円 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づき定額法を採用しております。2017/11/28 17:04