建物(純額)
連結
- 2017年8月31日
- 1億2087万
- 2018年8月31日 +90.87%
- 2億3072万
個別
- 2017年8月31日
- 1億815万
- 2018年8月31日 +40.24%
- 1億5167万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.帳簿価額のうち、有形固定資産の「その他」は主に工具、器具及び備品、無形固定資産の「その他」は主に、ソフトウェアの合計額であります。2018/11/28 15:56
5.各事業所の建物は賃借物件であり、年間賃借料(契約金額)はそれぞれ、提出会社187,094千円、国内子会社75,943千円、在外子会社30,077千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2018/11/28 15:56
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2018/11/28 15:56
3.「当期減少額」のうち主なものは、次のとおりであります。建物 東京テストセンターの増床に伴う建物附属設備一式の購入 41,178千円 工具、器具及び備品 東京テストセンターの増床に伴う器具・備品一式の購入 16,978千円 大阪テストセンターの開設に伴う器具・備品一式の購入 5,634千円 リース資産 人員増加に伴う器具一式の購入 73,392千円 ソフトウェア ソフトウェア仮勘定からの振替 71,267千円 無形固定資産その他 CATシステムの開発 66,477千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/11/28 15:56
当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ954,112千円増加し、6,284,898千円となりました。これは主に、取引高の増加により、現金及び預金が497,372千円、売掛金が530,222千円、テストセンターの増床等により、建物が109,844千円、敷金及び保証金が157,950千円増加し、また、投資有価証券が343,133千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。2018/11/28 15:56
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。