SHIFT(3697)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年8月31日
- 229万
- 2014年8月31日 +999.99%
- 8786万
- 2015年8月31日 -4.74%
- 8369万
- 2016年8月31日 +24.38%
- 1億410万
- 2017年8月31日 +16.11%
- 1億2087万
- 2018年8月31日 +90.87%
- 2億3072万
- 2019年8月31日 +24.82%
- 2億8799万
- 2020年8月31日 +8.06%
- 3億1119万
- 2021年8月31日 +3.56%
- 3億2226万
- 2022年8月31日 -0.42%
- 3億2092万
- 2023年8月31日 +94.75%
- 6億2500万
- 2024年8月31日 +535.04%
- 39億6900万
個別
- 2012年8月31日
- 568万
- 2013年8月31日 -59.68%
- 229万
- 2014年8月31日 +999.99%
- 8737万
- 2015年8月31日 -5.87%
- 8224万
- 2016年8月31日 +6.72%
- 8776万
- 2017年8月31日 +23.23%
- 1億815万
- 2018年8月31日 +40.24%
- 1億5167万
- 2019年8月31日 +2.64%
- 1億5567万
- 2020年8月31日 +12.89%
- 1億7573万
- 2021年8月31日 -7.9%
- 1億6186万
- 2022年8月31日 -38.32%
- 9983万
- 2023年8月31日 +176.47%
- 2億7600万
- 2024年8月31日 +999.99%
- 33億9200万
- 2025年8月31日 -5.69%
- 31億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△7,630百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。2025/11/21 16:52
(2)セグメント資産の調整額1,647百万円には、セグメント間取引消去△5,465百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,113百万円が含まれております。全社資産は、主に建物附属設備・工具器具備品・ソフトウェア、敷金の本社資産、並びに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3)減価償却費の調整額453百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物附属設備に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△9,237百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。2025/11/21 16:52
(2)セグメント資産の調整額5,450百万円には、セグメント間取引消去△9,749百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産15,199百万円が含まれております。全社資産は、主に建物附属設備・工具器具備品・ソフトウェア、敷金の本社資産、並びに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3)減価償却費の調整額628百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物附属設備に係る減価償却費であります。 - #3 主要な設備の状況
- 5.帳簿価額のうち、無形固定資産の「その他」は主に、ソフトウェアの合計額であります。2025/11/21 16:52
6.株式会社KINSHAの一部を除いた各事業所の建物は賃借物件であり、年間賃借料(契約金額)はそれぞれ、提出会社1,658百万円、国内子会社481百万円、在外子会社41百万円であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/11/21 16:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 固定資産圧縮損の注記(連結)
- 固定資産圧縮損の内容は次のとおりであります。2025/11/21 16:52
前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 建物及び構築物 - 百万円 55 百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2025/11/21 16:52
(注)当該資産の根抵当権に係る極度額は前連結会計年度-百万円、当連結会計年度635百万円であります。前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 現金及び預金(定期預金) 5 百万円 - 百万円 建物及び構築物 - 〃 245 〃 土地 - 〃 930 〃
(2) 担保に係る債務 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金等により取得価額から控除した固定資産の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2025/11/21 16:52
前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 建物及び構築物 - 百万円 55 百万円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/11/21 16:52
当社グループは、原則として事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、のれんについては原則として会社単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都渋谷区 その他 のれん顧客関連資産 573 神奈川県海老名市 他 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品その他のれん 404
当連結会計年度において、一部の連結子会社の取得時に認識したのれん及び顧客関連資産について、買収当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値を用いており、将来キャッシュ・フローを12.6%で割り引いて算定しております。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2025/11/21 16:52
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法