建物(純額)
連結
- 2018年8月31日
- 2億3072万
- 2019年8月31日 +24.82%
- 2億8799万
個別
- 2018年8月31日
- 1億5167万
- 2019年8月31日 +2.64%
- 1億5567万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.帳簿価額のうち、有形固定資産の「その他」は主に工具、器具及び備品、無形固定資産の「その他」は主に、ソフトウェアの合計額であります。2019/11/28 16:38
5.各事業所の建物は賃借物件であり、年間賃借料(契約金額)はそれぞれ、提出会社298,690千円、国内子会社112,610千円、在外子会社 30,969千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2019/11/28 16:38
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2019/11/28 16:38
3.「当期減少額」のうち主なものは、次のとおりであります。建物 東京テストセンターの増床に伴う建物附属設備一式の購入 15,494千円 札幌テストセンターの増床に伴う建物附属設備一式の購入 4,790千円 工具、器具及び備品 東京テストセンターの増床に伴う器具・備品一式の購入 41,798千円 札幌テストセンターの増床に伴う器具・備品一式の購入 13,253千円 ソフトウェア CATシステムの開発 71,384千円
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2019/11/28 16:38
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。