- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
3.①新株予約権者は、2023年8月期または2024年8月期のいずれかの事業年度において、EBITDAが6,000百万円を超過していた場合、以後、本新株予約権を行使することができる。
なお、上記EBITDAの判定においては当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書とする。以下同様。)に記載された営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書(連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない場合、キャッシュ・フロー計算書とする。以下同様。)に記載された減価償却費およびのれん償却額を加算した額をいう。また、当該EBITDAの判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し、連結損益計算書または連結キャッシュ・フロー計算書の数値を直接参照することが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で別途参照すべき指標を当社取締役会が定めることができるものとする。
②新株予約権者は、新株予約権の権利行使時において、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2021/04/12 15:06- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.のれんの償却額は、全社費用であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/04/12 15:06- #3 セグメント表の脚注(連結)
- のれんの償却額は、全社費用であります。2021/04/12 15:06
- #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
2020年9月30日に行われた株式会社ホープスとの企業結合について第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間において確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、のれんの金額は暫定的に算出した金額2,486,846千円から1,015千円増加し、2,487,862千円となりました。
2021/04/12 15:06- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/04/12 15:06- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ11,876,044千円増加し、31,697,153千円となりました。これは主に、資金調達等により現金及び預金が6,107,359千円、株式会社ホープス等グループ会社が5社増加したことによりのれんが3,720,882千円、売掛金が1,474,827千円増加したこと等によるものであります。
(負債)
2021/04/12 15:06