のれん
連結
- 2023年8月31日
- 1200万
- 2024年8月31日 -16.67%
- 1000万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3. ①新株予約権者は、2023年8月期から2024年8月期までの2事業年度のうちいずれかの期において、EBITDAが6,000百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、上記におけるEBITDAの判定においては、当社の監査済みの連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合には、損益計算書)の営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書(連結財務諸表を作成していない場合には、キャッシュ・フロー計算書)に記載される減価償却費及びのれん償却額を加えたものを参照するものとし、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し連結損益計算書又は連結キャッシュ・フロー計算書の数値を直接参照することが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。2024/11/29 17:00
②新株予約権は、上記①の条件の達成時において、当社又は当社関係会社の取締役、監査役又は従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/11/29 17:00
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2024/11/29 17:00
① 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2024/11/29 17:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の及ぶ期間(主に10年)にわたって、定額法により償却しております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2024/11/29 17:00
3.「当期減少額」のうち主なものは、次のとおりであります。建物 新規オフィス開設に伴う工事一式 3,284 百万円 ソフトウェア 子会社との吸収合併による承継 16 百万円 のれん 子会社との吸収合併による承継 296 百万円
建物 オフィス移転に伴う資産の除却 230 百万円 ソフトウェア CAT旧バージョンの除却 286 百万円 のれん 人材紹介事業吸収分割による子会社への引継ぎ 485 百万円 無形固定資産その他 人材紹介事業吸収分割による子会社への引継ぎ 255 百万円 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と株式取得のための支出との関係は、次のとおりであります。2024/11/29 17:00
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)流動資産 2,034 百万円 固定資産 460 〃 のれん 2,716 〃 流動負債 △788 〃
株式の取得により新たに子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と株式取得のための支出との関係は、次のとおりであります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/11/29 17:00
当社グループは、原則として事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、のれんについては原則として会社単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都新宿区 その他 のれん 587 百万円 東京都渋谷区 事業用資産 建物工具、器具及び備品その他 18 百万円
当連結会計年度において、一部の連結子会社の取得時に認識したのれんについて、買収当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値を用いており、将来キャッシュ・フローを12.0%で割り引いて算定しております。 - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受けにより増加した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は、次のとおりであります。2024/11/29 17:00
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)流動資産 2 百万円 固定資産 512 〃 のれん 485 〃 固定負債 - 〃
該当事項はありません。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、リモートワークの進展により、ネットワークやアプリケーションを中心として社会全体におけるセキュリティ領域への注目が集まる中、マルウェアへの感染やソフトウェアの脆弱性を悪用した攻撃等によるセキュリティリスクの顕在化が進み、シフトレフトなどソフトウェア開発段階からの早期のセキュリティ対策も求められております。2024/11/29 17:00
こうした経営環境の中、当社グループでは売上高1,000億円企業に向けた成長戦略「SHIFT1000 -シフトワンサウザンド-」を掲げており、その実現に向け、引き続き営業力の強化による顧客基盤の拡大、構造化・数式化され科学されたM&A戦略の実現、IT業界の構造変化に合わせたサービス提供力の向上、多様な人材獲得手法の展開を重点課題として取り組んでまいりました。なお、当連結会計年度においては、一部の投資有価証券の評価損を計上し、また、その他近接サービスセグメントに属する連結子会社に係るのれんの減損損失を計上いたしました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は、以下のとおりとなりました。 - #10 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/11/29 17:00
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/11/29 17:00
(のれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/11/29 17:00
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(3~5年)、のれんについては投資効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産 - #13 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2024/11/29 17:00
② 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。