- 3697
- 2026/09/09
- 時価
- 2222億円
- PER
- 23.77倍
- 2015年以降
- 22.57-230.98倍
(2015-2025年) - PBR
- 5.58倍
- 2015年以降
- 4.49-36.97倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE
- 22.05%
- ROA
- 11.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年8月31日
- 256億9500万
- 2025年8月31日 +31.84%
- 338億7700万
個別
- 2024年8月31日
- 317億5300万
- 2025年8月31日 +41.53%
- 449億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額453百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物附属設備に係る減価償却費であります。2025/11/21 16:52
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,435百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△9,237百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額5,450百万円には、セグメント間取引消去△9,749百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産15,199百万円が含まれております。全社資産は、主に建物附属設備・工具器具備品・ソフトウェア、敷金の本社資産、並びに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3)減価償却費の調整額628百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物附属設備に係る減価償却費であります。
(4)持分法適用会社への投資額の調整額7,597百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額193百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/21 16:52 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2025/11/21 16:52
有形固定資産
主として、社内利用のパソコン等であります。 - #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- ⑤承継した資産、負債の項目及び金額2025/11/21 16:52
⑥ その他取引の概要に関する事項流動資産 289 百万円 固定資産 4,793 〃 資産合計 5,082 百万円
株式会社SHIFT Enterprise Consultingは、当社グループにおけるERP事業の強化を目的として、ERP事業を展開するグループ会社を包括し、ERP事業を推進する会社として設立し、事業の拡大を進めてまいりました。このたび、当社におけるERP事業の需要活性化など、株式会社SHIFT Enterprise Consulting設立時より取り巻く環境が変わったことに起因し、専門会社としてではなく、当社の中で事業を展開するよう方針変更したことにより、合併に至りました。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/11/21 16:52
(7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法流動資産 552 百万円 固定資産 1,322 〃 資産合計 1,875 百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/11/21 16:52
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #7 固定資産圧縮損の注記(連結)
- 固定資産圧縮損
固定資産圧縮損の内容は次のとおりであります。
2025/11/21 16:52前連結会計年度
(2024年8月31日)当連結会計年度
(2025年8月31日)建物及び構築物 - 百万円 55 百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/11/21 16:52 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金等により取得価額から控除した固定資産の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2025/11/21 16:52
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※5 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2025/11/21 16:52
前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,079 百万円 3,366 百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/11/21 16:52
(単位:百万円) - #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と株式取得のための支出との関係は、次のとおりであります。2025/11/21 16:52
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)流動資産 4,442 百万円 固定資産 3,859 〃 のれん 2,215 〃
株式の取得により新たに子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と株式取得のための支出との関係は、次のとおりであります。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※EBITDAは、営業利益にのれん以外の無形固定資産を含む固定資産の減価償却費、のれん償却費を加算して算定しております。当社グループでは、将来の成長のための投資の源泉たる現金の創出力を測る指標として有用であると判断し、EBITDAもモニタリングの対象としております。2025/11/21 16:52
a.財政状態 - #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2025/11/21 16:52
前連結会計年度において、有形固定資産の「その他」に含めておりました「土地」については、重要性が高まったため、当連結会計年度において区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他」に表示していた83百万円は、「土地」34百万円、「その他」48百万円として組み替えております。 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2025/11/21 16:52
(注)前連結会計年度の期末残高には流動負債の「その他」に含まれる資産除去債務の残高5百万円を含めて表示しております。前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 新規連結子会社の取得に伴う増加額 28 百万円 7 百万円 有形固定資産の取得による増加額 570 〃 61 〃 見積りの変更による増加額 5 〃 - 〃 - #16 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 10年間にわたる均等償却2025/11/21 16:52
5.発生した投資有価証券に含まれる、のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類
- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/11/21 16:52
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/11/21 16:52
(注)株式会社ライズ・コンサルティング・グループは2025年5月31日に持分法適用会社となったため、当連結会計年度の売上高、税引前当期純利益、当期純利益については、2025年6月1日から2025年8月31日の金額を記載しております。前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 - 3,866 固定資産合計 - 14,732