有価証券報告書-第19期(2023/09/01-2024/08/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めておりました「顧客関連資産」については、重要性が高まったため、当連結会計年度において区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた1,431百万円は、「顧客関連資産」1,189百万円、「その他」242百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、固定負債の「その他」に含めておりました「繰延税金負債」及び「資産除去債務」については、重要性が高まったため、当連結会計年度において区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示していた230百万円は、「繰延税金負債」135百万円、「資産除去債務」27百万円、「その他」67百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めておりました「顧客関連資産」については、重要性が高まったため、当連結会計年度において区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた1,431百万円は、「顧客関連資産」1,189百万円、「その他」242百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、固定負債の「その他」に含めておりました「繰延税金負債」及び「資産除去債務」については、重要性が高まったため、当連結会計年度において区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示していた230百万円は、「繰延税金負債」135百万円、「資産除去債務」27百万円、「その他」67百万円として組み替えております。