有価証券報告書-第80期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※14 減損損失
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、キャッシュ・フローを得られる最小の単位である営業店単位でグルーピングしております。また、遊休資産については、当該資産単独でグルーピングしております。
石川県金沢市の遊休資産については、遊休状態になり将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失1,622千円として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は、売却見込額による正味売却価額により測定しております。
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 石川県金沢市 | 遊休資産 | 土地及び建物 | 1,622 |
当社は、キャッシュ・フローを得られる最小の単位である営業店単位でグルーピングしております。また、遊休資産については、当該資産単独でグルーピングしております。
石川県金沢市の遊休資産については、遊休状態になり将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失1,622千円として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は、売却見込額による正味売却価額により測定しております。
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。