エムケイシステム(3910)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 1億5270万
- 2017年12月31日 +34.14%
- 2億484万
- 2018年12月31日 -16.26%
- 1億7154万
- 2019年12月31日 +20.74%
- 2億712万
- 2020年12月31日 -35.39%
- 1億3381万
- 2021年12月31日 -11.04%
- 1億1903万
- 2022年12月31日 -0.3%
- 1億1868万
- 2023年12月31日
- -4億1568万
- 2024年12月31日
- -1億4391万
- 2025年12月31日
- 6586万
個別
- 2014年12月31日
- 1億888万
- 2015年12月31日 +34.43%
- 1億4636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2024/02/06 10:19
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/06 10:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- またシステムの復旧に当たり、新たにクラウド基盤でのサービスを提供することとなったため、ランサムウェアに感染したデータセンター内のサーバーを撤去いたしました。更にシステム復旧及びサービス再開に当たり外部専門機関への調査委託費用、インフラ設備の再構築費用、セキュリティ強化のための費用などが発生しました。これに伴い、当第3四半期連結累計期間において固定資産除却損として125,934千円、システム障害対応費用として139,562千円を特別損失として計上いたしました。2024/02/06 10:19
その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は売上高1,788,362千円(前年同四半期比14.1%減)、売上総利益462,260千円(前年同四半期比52.8%減)、営業損失415,684千円(前年同四半期は118,681千円の営業利益)、経常損失417,977千円(前年同四半期は124,174千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失700,928千円(前年同四半期は66,311千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで△61.1%(前年同四半期は4.6%)、当社単体では△48.8%(前年同四半期は6.9%)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。