- 3910
- 2026/10/02
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 8.31倍
- 2015年以降
- 赤字-101.14倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2015年以降
- 1.34-15.54倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 21.52%
- ROA 予
- 9.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エムケイシステム(3910)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 1703万
- 2018年6月30日 -50.11%
- 849万
- 2019年6月30日 +263.16%
- 3085万
- 2020年6月30日 +3.24%
- 3185万
- 2021年6月30日
- -1000万
- 2022年6月30日
- -648万
- 2023年6月30日 -999.99%
- -1億6749万
- 2024年6月30日
- -7183万
- 2025年6月30日
- -3518万
- 2026年6月30日
- 5849万
個別
- 2015年6月30日
- 4659万
- 2016年6月30日 -0.29%
- 4645万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2023/08/09 9:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/09 9:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- またシステムの復旧に当たり、新たにクラウド基盤でのサービスを提供することとなったため、ランサムウェアに感染したデータセンター内のサーバーの撤去を予定しております。更にシステム復旧及びサービス再開に当たり外部専門機関への調査委託費用、インフラ設備の再構築費用、セキュリティ強化のための費用などが発生しました。これに伴い、当第1四半期連結累計期間において固定資産除却損として125,934千円、システム障害対応費用として103,780千円を特別損失として計上いたしました。2023/08/09 9:04
その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は売上高509,123千円(前年同四半期比18.5%減)、売上総利益114,592千円(前年同四半期比60.9%減)、営業損失167,499千円(前年同四半期は6,481千円の営業損失)、経常損失165,593千円(前年同四半期は4,231千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失412,564千円(前年同四半期は17,043千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで△31.9%(前年同四半期比30.7ポイント減少)、当社単体では△25.9%(前年同四半期は1.1%)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。