- 3910
- 2026/09/18
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 8.08倍
- 2015年以降
- 赤字-101.14倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.74倍
- 2015年以降
- 1.34-15.54倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 21.52%
- ROA 予
- 9.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エムケイシステム(3910)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 1億4476万
- 2018年9月30日 -45.61%
- 7873万
- 2019年9月30日 +103.55%
- 1億6025万
- 2020年9月30日 -52.61%
- 7594万
- 2021年9月30日 -60.29%
- 3015万
- 2022年9月30日 +32.84%
- 4006万
- 2023年9月30日
- -3億4203万
- 2024年9月30日
- -1億2502万
- 2025年9月30日
- 225万
個別
- 2015年9月30日
- 8968万
- 2016年9月30日 +20.63%
- 1億818万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2023/11/07 10:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/07 10:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- またシステムの復旧に当たり、新たにクラウド基盤でのサービスを提供することとなったため、ランサムウェアに感染したデータセンター内のサーバーを撤去いたしました。更にシステム復旧及びサービス再開に当たり外部専門機関への調査委託費用、インフラ設備の再構築費用、セキュリティ強化のための費用などが発生しました。これに伴い、当第2四半期連結累計期間において固定資産除却損として125,934千円、システム障害対応費用として125,275千円を特別損失として計上いたしました。2023/11/07 10:05
その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は売上高1,117,759千円(前年同四半期比16.3%減)、売上総利益233,083千円(前年同四半期比63.3%減)、営業損失342,035千円(前年同四半期は40,063千円の営業利益)、経常損失345,050千円(前年同四半期は44,228千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失595,413千円(前年同四半期は16,877千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで△49.6%(前年同四半期は1.2%)、当社単体では△40.5%(前年同四半期は3.7%)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。