3910 エムケイシステム

3910
2026/03/17
時価
15億円
PER 予
16.39倍
2015年以降
赤字-101.14倍
(2015-2025年)
PBR
2.31倍
2015年以降
1.34-15.54倍
(2015-2025年)
配当 予
2.73%
ROE 予
14.1%
ROA 予
4.8%
資料
Link
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エムケイシステム(3910)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年12月31日
1億5270万
2017年3月31日 +102.62%
3億942万
2017年6月30日 -94.5%
1703万
2017年9月30日 +749.94%
1億4476万
2017年12月31日 +41.5%
2億484万
2018年3月31日 +53.36%
3億1414万
2018年6月30日 -97.3%
849万
2018年9月30日 +826.6%
7873万
2018年12月31日 +117.88%
1億7154万
2019年3月31日 +84.99%
3億1734万
2019年6月30日 -90.28%
3085万
2019年9月30日 +419.34%
1億6025万
2019年12月31日 +29.24%
2億712万
2020年3月31日 +51.81%
3億1444万
2020年6月30日 -89.87%
3185万
2020年9月30日 +138.38%
7594万
2020年12月31日 +76.2%
1億3381万
2021年3月31日 +64.07%
2億1954万
2021年6月30日
-1000万
2021年9月30日
3015万
2021年12月31日 +294.7%
1億1903万
2022年3月31日 +22.16%
1億4541万
2022年6月30日
-648万
2022年9月30日
4006万
2022年12月31日 +196.24%
1億1868万
2023年3月31日 +85.1%
2億1967万
2023年6月30日
-1億6749万
2023年9月30日 -104.2%
-3億4203万
2023年12月31日 -21.53%
-4億1568万
2024年3月31日
-3億4813万
2024年6月30日
-7183万
2024年9月30日 -74.06%
-1億2502万
2024年12月31日 -15.11%
-1億4391万
2025年3月31日
-2348万
2025年6月30日 -49.85%
-3518万
2025年9月30日
225万
2025年12月31日 +999.99%
6586万

個別

2014年3月31日
1億1999万
2014年12月31日 -9.26%
1億888万
2015年3月31日 +26.04%
1億3722万
2015年6月30日 -66.05%
4659万
2015年9月30日 +92.49%
8968万
2015年12月31日 +63.2%
1億4636万
2016年3月31日 +55.31%
2億2731万
2016年6月30日 -79.56%
4645万
2016年9月30日 +132.87%
1億818万
2017年3月31日 +140.08%
2億5974万
2018年3月31日 +21.29%
3億1505万
2019年3月31日 +21.26%
3億8202万
2020年3月31日 -6.1%
3億5870万
2021年3月31日 -38.22%
2億2159万
2022年3月31日 -43.64%
1億2489万
2023年3月31日 +77.04%
2億2110万
2024年3月31日
-3億7909万
2025年3月31日
-6518万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 16:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 16:11
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 16:11
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
国内の情報サービス業界及び当社グループの関連する人事労務領域においては、ウィズコロナに向けた環境変化や働き方改革への取り組みなどを背景に、これらの解決に向けた企業のIT投資への関心はますます高まっております。また大企業のみならず中小企業でもクラウドの導入が拡がっており、オンプレミスからクラウドへの転換は企業にとってセキュリティ面やコスト面、業務効率化の観点からメリットがあることから、今後も拡大が見込まれます。
当社グループでは、安定的成長モデルの構築を実現することを中長期のビジョンとし、各事業において提供している各種製品、サービスをより多くの方々に、より長期間にわたって提供することを目指し、安定的に事業を推進するために、事業規模の拡大と収益性の向上が当面の重要な課題と認識しております。従いまして、連結売上高と連結売上高営業利益率を重要な経営指標として位置付け、当該指標の向上に努めたいと考えております。また、企業価値と株主価値のバランスを図る観点から自己資本利益率(ROE)も重要な経営指標として位置付けております。
(主な取り組み)
2025/06/25 16:11
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
費用面では、設計段階から外注開発の管理を徹底したことにより、コスト効率の改善に一定の成果をあげることができました。
以上の結果、CuBe事業の売上高は907,876千円(前期比49.8%増)、営業利益は30,266千円(同246.6%増)となりました。なお、営業利益にはのれん償却額38,822千円を反映しております。
b. 経営成績に重要な影響を与える要因
2025/06/25 16:11

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