CRI・ミドルウェア(3698)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ゲーム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年3月31日
- 1億3865万
- 2021年3月31日 +40.37%
- 1億9462万
- 2022年3月31日 -56.15%
- 8534万
- 2023年3月31日 +20.65%
- 1億296万
- 2024年3月31日 -34.24%
- 6770万
- 2025年3月31日 +90.22%
- 1億2879万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/05/09 15:28
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する事項(単位:千円) 報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額 ゲーム事業 エンタープライズ事業 計 売上高
該当事項はありません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/09 15:28
当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) 報告セグメント ゲーム事業 エンタープライズ事業 計 売上高
(注)当第2四半期連結累計期間より、従来、「組込み」及び「新規」に含めておりました「モビリティ」及び「クラウドソリューション」の売上高につき、収益認識の分解情報をより適切に反映させるため区分して表示しております。この表示方法を反映させるため、前第2四半期連結累計期間について、注記の組替えを行っております。この結果、前第2四半期連結累計期間において、組替え前に比べ「組込み」が25,873千円減少しております。(単位:千円) 報告セグメント ゲーム事業 エンタープライズ事業 計 売上高 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゲーム事業
当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」等のライセンス売上は、国内ゲームタイトルの海外展開が増加したことにより、増加いたしました。海外向けは、中国でのライセンスビジネスは復調したものの、コンテンツ受託ビジネスおよび欧米でのライセンスビジネスが低迷し、減少いたしました。株式会社ツーファイブが行う音響制作の売上は、効果音や楽曲などの制作業務が第1四半期に引き続き好調だったことにより、増加いたしました。なお、ゲーム開発/運営の売上は、株式会社アールフォース・エンターテインメントの全株式を前期末に譲渡したことにより、なくなっております。また、「CRI TeleXus」への研究開発投資を継続して行っております。当セグメントの売上高は785,430千円(前年同期比19.1%減)、セグメント利益は67,708千円(前年同期比34.2%減)となりました。2024/05/09 15:28