CRI・ミドルウェア(3698)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ゲーム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年12月31日
- 8695万
- 2019年12月31日 -32.77%
- 5845万
- 2020年12月31日 +23.08%
- 7194万
- 2021年12月31日 +19.34%
- 8585万
- 2022年12月31日 -62.21%
- 3244万
- 2023年12月31日 +18.75%
- 3853万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/08 15:29
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する事項(単位:千円) 報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額 ゲーム事業 エンタープライズ事業 計 売上高
該当事項はありません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 15:29
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント ゲーム事業 エンタープライズ事業 計 売上高
(単位:千円) 報告セグメント ゲーム事業 エンタープライズ事業 計 売上高 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゲーム事業
当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」等のライセンス売上は、国内ゲームタイトルの海外展開が増加したことにより、増加いたしました。海外向けは、中国でのコンテンツ受託ビジネス、欧米でのライセンスビジネスが低迷し、減少いたしました。株式会社ツーファイブが行う音響制作の売上は、効果音や楽曲などの制作業務が好調だったことにより、増加いたしました。なお、ゲーム開発/運営の売上は、株式会社アールフォース・エンターテインメントの全株式を前期末に譲渡したことにより、なくなっております。当セグメントの売上高は401,105千円(前年同期比17.6%減)、セグメント利益は38,532千円(前年同期比18.7%増)となりました。2024/02/08 15:29