CRI・ミドルウェア(3698)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ゲーム事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年6月30日
- 2億1996万
- 2020年6月30日 -15.75%
- 1億8531万
- 2021年6月30日 +31.33%
- 2億4337万
- 2022年6月30日 -59.92%
- 9755万
- 2023年6月30日 +87.38%
- 1億8279万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/03 15:28
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する事項(単位:千円) 報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額 ゲーム事業 エンタープライズ事業 計 売上高
該当事項はありません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/03 15:28
当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 報告セグメント ゲーム事業 エンタープライズ事業 計 売上高
(単位:千円) 報告セグメント ゲーム事業 エンタープライズ事業 計 売上高 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゲーム事業
当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」等の国内ライセンス売上は、当第3四半期において複数の一括ライセンス契約を受注したことにより、増加いたしました。一方、海外向けは、中国において新型コロナウイルス感染症の影響で停滞していたライセンス売上が当第3四半期より回復に転じたものの、これまでのマイナス分を補うまでには至らず、減少いたしました。株式会社ツーファイブが行う音響制作は、音声収録業務が堅調に推移いたしました。株式会社アールフォース・エンターテインメントが行うゲーム開発/運営の売上は、第2四半期で完了した開発案件に代わる大型の新規案件を獲得できず、減少いたしました。当セグメントの売上高は1,510,498千円(前年同期比1.0%減)、セグメント利益は182,799千円(前年同期比87.4%増)となりました。2023/08/03 15:28