- 3698
- 2026/09/07
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 13.6倍
- 2015年以降
- 赤字-252.66倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.5倍
- 2015年以降
- 0.86-19.9倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 11.06%
- ROA 予
- 9.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日)2022/08/04 15:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの変更等に関する事項(単位:千円) ゲーム事業 エンタープライズ事業 計 売上高 外部顧客への売上高 1,620,236 497,797 2,118,034 2,118,034 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2022/08/04 15:29
(単位:千円) ゲーム事業 エンタープライズ事業 計 売上高 ミドルウェア/ツール 984,182 ― 984,182 顧客との契約から生じる収益 1,525,332 440,372 1,965,705 外部顧客への売上高 1,525,332 440,372 1,965,705 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による当第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益又は損益の金額に対する影響は軽微であります。2022/08/04 15:29 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ーム事業2022/08/04 15:29
当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」等のライセンス売上は、第1四半期において大手顧客からの一括ライセンス契約の受注があったものの、国内スマートフォン向けF2P売上減により、全体としては横ばいとなりました。また、海外向けは、中国ゲーム規制や上海ロックダウンなどの逆風のなか、中国で一括ライセンス契約を受注し、横ばいで着地いたしました。株式会社ツーファイブが行う音響制作は、当第3四半期で大型案件を受注したことにより、増加いたしました。株式会社アールフォース・エンターテインメントが行うゲーム開発/運営は、新規案件の獲得は成ったものの、運営中の大型アプリの収入減が継続し、減少いたしました。当セグメントの売上高は1,525,332千円(前年同期比5.9%減)、セグメント利益は97,554千円(前年同期比59.9%減)となりました。
② エンタープライズ事業