アトラグループ(6029)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 玩具販売事業の推移 - 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 3254万
- 2022年3月31日 +29.07%
- 4200万
- 2022年6月30日 +24.23%
- 5218万
- 2022年9月30日 +22.43%
- 6388万
- 2022年12月31日 +25.08%
- 7990万
- 2023年3月31日
- -252万
- 2023年6月30日 -999.99%
- -3222万
- 2023年9月30日 -28.83%
- -4152万
- 2023年12月31日
- -3383万
- 2024年3月31日
- -582万
- 2024年6月30日 -409.46%
- -2968万
- 2024年12月31日 -22.91%
- -3648万
- 2025年6月30日
- -3324万
- 2025年12月31日
- -2504万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/26 16:05
当社グループは、「A-COMS事業」、「玩具販売事業」の2つを報告セグメントとしております。「A-COMS事業」は、ほねつぎチェーン、機材・消耗品販売、アトラ請求サービス、HONEY-STYLE、介護支援などの鍼灸接骨院支援に関する事業を行っております。「玩具販売事業」は玩具・文具等の販売に関する事業を行っております。
なお、当連結会計年度より、事業内容を適正に表示するため、従来「鍼灸接骨院支援事業」としていた報告セグメントの名称を「A-COMS事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。前連結会計年度についても変更後の名称で記載しております。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/03/26 16:05
当社グループは、当社及び子会社5社により構成されており、A-COMS(エーコムス)(注1)事業、玩具販売事業を展開しております。当社グループは、「世界中の人を健康にしたい。」という企業理念の下、接骨院・鍼灸院の経営支援事業を展開しております。
柔道整復術は日本の伝統であり、日本独特の術であります。当社グループは、手あてをとおして、世界中の人の健康に貢献するべく、事業を推進しております。また、当社グループが提供するサービスが、鍼灸接骨院のインフラとして機能するよう、注力しております。当社グループが属する鍼灸接骨院業界におきましては、療養費が減少傾向にあり、自費施術及び物販の拡大が課題となっております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~15年
工具、器具及び備品 2~10年2026/03/26 16:05 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/26 16:05
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 A-COMS事業 玩具販売事業 計 ほねつぎチェーン 482,642 - 482,642 482,642
(注) 当連結会計年度より、事業内容を適正に表示するため、従来「鍼灸接骨院支援事業」としていた報告セグメントの名称を「A-COMS事業」に変更しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 A-COMS事業 玩具販売事業 計 ほねつぎチェーン 522,741 - 522,741 522,741 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年12月31日現在2026/03/26 16:05
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) A-COMS事業 118 [39] 玩具販売事業 13 [75] 合計 131 [114]
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。なお、臨時従業員とは、契約社員(パート社員を含む。)であります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 玩具販売事業の拡大
ペリカンにおける玩具販売事業について、不採算店の閉店及び、既存店の売上高の拡大に加え、あらたな売れ筋商品の取り扱いに取り組むことで、売上高、利益の拡大に努めてまいります。2026/03/26 16:05 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は77,270千円(前連結会計年度比57.6%減)となりました。2026/03/26 16:05
(玩具販売事業)
ペリカンにおいて、前期に引き続き不採算店舗の閉店を実施し、玩具販売の拡大に取り組みました。また、既存店の売上増加を図るべく、人気商品の確保と玩具・文具等の拡販に注力しました。 - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は78,183千円であり、その主なものは、A-COMS開発、レンタル用機材などであります。2026/03/26 16:05
(玩具販売事業)
該当事項はありません。