純資産
個別
- 2012年12月31日
- -1億348万
- 2013年12月31日
- 4233万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 5億4636万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2015/03/26 9:12
ストック・オプション付与時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価を単位当たりの本源的価値により算定しております。本源的価値は、純資産法及びディスカウンテッド・キャッシュフロー法等を勘案して算定した株式の評価額から新株予約権行使時の払込金額を控除して算定しております。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/26 9:12
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は、前事業年度末に比べ43,690千円増加し、158,404千円となりました。これは主に、長期借入金が40,125千円増加したことによります。2015/03/26 9:12
③ 純資産
当事業年度末における純資産の残高は、前事業年度末に比べ504,026千円増加し、546,361千円となりました。これは主に、新規上場に伴う公募増資により、資本金が238,280千円、資本準備金が238,280千円それぞれ増加したこと及び当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加27,604千円によるものであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/26 9:12
項目 前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 42,335 546,361 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 42,335 546,361