営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億2443万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、自費施術に使用する機材の販売、アトラ請求サービスの会員の増加、HONEY-STYLEの利用院の増加及びほねつぎチェーンにおける人材の確保に注力しました。2018/11/13 16:08
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高が2,669,125千円、営業利益が224,439千円、経常利益が223,325千円となりました。また、投資有価証券売却益655,900千円、投資有価証券評価損115,254千円等を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益が458,274千円となりました。
当社グループは鍼灸接骨院支援事業の単一セグメントであるためセグメント別の記載はしておりませんが、支援内容別の概要は以下のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 訴訟の原因及び訴訟提起に至った経緯2018/11/13 16:08
当社は、「ほねつぎブランド接骨院チェーン」(以下「本チェーン」という。)として、接骨院の開院、運営のノウハウを提供しておりますが、以下の10社より、本チェーン加盟契約段階においての当社の説明に虚偽があり経営判断を誤らされたとして、開業のために支出した初期投資費用、開業後の営業損失、原状回復費用及び弁護士費用の支払いを求めて提起されたものです。
2 訴訟を提起した者の概要