退職給付に係る負債
連結
- 2018年12月31日
- 2192万
- 2019年12月31日 +50.53%
- 3299万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 15:30
(注) 1 評価性引当額が82,864千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価差額金に係る評価性引当額を25,932千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を38,432千円追加的に認識したことに伴うものであります。(単位:千円) 貸倒引当金 17,225 18,965 退職給付に係る負債 6,707 10,097 資産除去債務 19,719 16,432
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務見込額に基づき、計上しております。
なお、退職給付に係る負債の対象従業員が300名未満であるため簡便法を採用しております。2020/03/26 15:30 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けております。2020/03/26 15:30
なお、当社グループが有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 簡便法を適用した確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務見込額に基づき、計上しております。2020/03/26 15:30
なお、退職給付に係る負債の対象従業員が300名未満であるため簡便法を採用しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲