ソフトウエア仮勘定
個別
- 2018年12月31日
- 9989万
- 2019年12月31日 +100.48%
- 2億27万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/03/26 15:30
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産についてはサービスを基準としてグルーピングを行っております。なお、直営事業については店舗ごとに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 小 計 30,348 大阪 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 37,800 長期前払費用 14,000
収益性の低下している直営店舗及び事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/03/26 15:30
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ168,425千円減少し、4,323,379千円となりました。これは主に、商品が114,361千円及びソフトウエア仮勘定が100,380千円増加したものの、現金及び預金が126,527千円、売掛金が61,639千円及び営業貸付金が109,554千円減少したことによるものであります。
(負債)