ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 9055万
- 2020年12月31日 +252.76%
- 3億1944万
個別
- 2019年12月31日
- 9055万
- 2020年12月31日 +252.09%
- 3億1883万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法2021/03/30 15:31
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能見込期間(5年)による定額法によっております。
(3) リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/03/30 15:31
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) その他(有形固定資産) - 千円 0 千円 ソフトウエア - 千円 1,581 千円 計 2,406 千円 2,332 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/30 15:31
2 「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。リース資産 社内PC 6,509 千円 ソフトウエア A-COMS 358,627 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/03/30 15:31
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産についてはサービスを基準としてグルーピングを行っております。なお、直営事業については店舗ごとに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 工具、器具及び備品 24,435 ソフトウエア 32,004 その他(無形固定資産) 2,195
収益性の低下している直営店舗及び事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2021/03/30 15:31
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能見込期間(5年)による定額法によっております。
③ リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~17年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能見込期間(5年)による定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2021/03/30 15:31