売上高
連結
- 2021年3月31日
- 6億423万
- 2022年3月31日 +80.6%
- 10億9121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)2022/05/13 15:50
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)2022/05/13 15:50
(単位:千円) その他の収益 2,751 - 2,751 2,751 外部顧客への売上高 660,789 430,424 1,091,214 1,091,214 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来「鍼灸接骨院支援事業」の単一セグメントとしておりましたが、2021年12月に株式会社ビーユー(2022年4月1日に株式会社ペリカンに社名変更)を連結子会社化し、同社を「玩具販売事業」に区分したことに伴い、前第4四半期連結会計期間より「鍼灸接骨院支援事業」及び「玩具販売事業」の2区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報を当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「玩具販売事業」が前第4四半期連結会計期間より開始されたことから、開示を行っておりません。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
これによる各事業セグメントにおける当第1四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。2022/05/13 15:50 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2021年12月に子会社化した株式会社ビーユー(2022年4月1日に株式会社ペリカンに社名変更)において、玩具販売の拡大に取り組みました。2022/05/13 15:50
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,091,214千円(前年同期比80.6%増)、営業損失が25,042千円(前年同期は営業損失が58,010千円)、経常損失が26,577千円(前年同期は経常損失が57,375千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が32,769千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失が31,488千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。