売上高
連結
- 2021年6月30日
- 13億4087万
- 2022年6月30日 +61.77%
- 21億6914万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2022/08/12 15:35
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2022/08/12 15:35
(単位:千円) その他の収益 4,093 - 4,093 4,093 外部顧客への売上高 1,337,257 831,884 2,169,141 2,169,141 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来「鍼灸接骨院支援事業」の単一セグメントとしておりましたが、2021年12月に株式会社ペリカンを連結子会社化し、同社を「玩具販売事業」に区分したことに伴い、前第4四半期連結会計期間より「鍼灸接骨院支援事業」及び「玩具販売事業」の2区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報を当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「玩具販売事業」が前第4四半期連結会計期間より開始されたことから、開示を行っておりません。
また、会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
これによる各事業セグメントにおける当第2四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。2022/08/12 15:35 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、連結子会社であった株式会社One Third Residenceは2022年4月に全株式を売却したため、連結の範囲から除外しました。2022/08/12 15:35
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,169,141千円(前年同期比61.8%増)、営業損失が13,290千円(前年同期は営業損失が34,151千円)、経常損失が21,222千円(前年同期は経常損失が34,984千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が25,671千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失が12,664千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。