- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額1,096,842千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれてお ります。全社資産は、主に親会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券等)であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
2024/03/29 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△6,930千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額1,106,061千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれてお ります。全社資産は、主に親会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券等)であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/03/29 15:30 - #3 保証債務の注記(連結)
イ 訴訟の原因及び訴訟提起に至った経緯
当社は、「ほねつぎブランド接骨院チェーン」(以下「本チェーン」という。)として、接骨院の開院、運営のノウハウを提供しておりますが、以下の2社より、本チェーン加盟契約段階においての当社の説明に虚偽があり経営判断を誤らされたとして、開業のために支出した初期投資費用、開業後の営業損失、原状回復費用及び弁護士費用の支払いを求めて提起されたものです。
ロ 訴訟を提起した者の概要
2024/03/29 15:30- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2024/03/29 15:30- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、株式会社ペリカンにおいて、玩具販売の拡大に取り組みました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が4,497,601千円(前連結会計年度比3.7%減)、営業利益が51,228千円(前連結会計年度比1,714.1%増)、経常利益が62,006千円(前連結会計年度比308.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が53,966千円(前連結会計年度比2,464.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。
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