営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 568万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 1億4081万
個別
- 2024年12月31日
- -2849万
- 2025年12月31日
- 9447万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,056,601千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれてお ります。全社資産は、主に親会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券等)であります。2026/03/26 16:05
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額1,994千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額1,155,842千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれてお ります。全社資産は、主に親会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券等)であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/03/26 16:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2026/03/26 16:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/03/26 16:05
当社グループは、現在、売上高と営業利益の拡大を最も重視しております。当社グループは現在、成長途上の段階と考えており、まずは規模の拡大に取り組み、業績向上や企業体質の強化に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、鍼灸接骨院への経営支援プラットフォームとして立ち上がっているA-COMS事業を、成長の柱とする組織再編を行い、鍼灸接骨院の基幹システムであるA-COMSの拡張性を活かしたサービス内容の拡充を図り、業績向上と企業価値向上に取り組みました。2026/03/26 16:05
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が3,927,223千円(前連結会計年度比7.3%減)、営業利益が140,812千円(前連結会計年度比2,377.6%増)、経常利益が148,543千円(前連結会計年度比14,935.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が258,292千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失36,736千円)となりました。
なお、当連結会計年度より、事業内容を適正に表示するため、従来「鍼灸接骨院支援事業」としていた報告セグメントの名称を「A-COMS事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。