四半期報告書-第18期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
当社グループは単一セグメントであるため記載を省略しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額1,197千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来「鍼灸接骨院支援事業」の単一セグメントとしておりましたが、2021年12月に株式会社ペリカンを連結子会社化し、同社を「玩具販売事業」に区分したことに伴い、前第4四半期連結会計期間より「鍼灸接骨院支援事業」及び「玩具販売事業」の2区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報を当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「玩具販売事業」が前第4四半期連結会計期間より開始されたことから、開示を行っておりません。
また、会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
これによる各事業セグメントにおける当第3四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
当社グループは単一セグメントであるため記載を省略しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 鍼灸接骨院 支援事業 | 玩具販売事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 2,091,062 | 1,293,570 | 3,384,633 | - | 3,384,633 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 7,008 | - | 7,008 | △7,008 | - |
| 計 | 2,098,071 | 1,293,570 | 3,391,642 | △7,008 | 3,384,633 |
| セグメント利益又は損失(△) | △61,492 | 63,885 | 2,392 | 1,197 | 3,589 |
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額1,197千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来「鍼灸接骨院支援事業」の単一セグメントとしておりましたが、2021年12月に株式会社ペリカンを連結子会社化し、同社を「玩具販売事業」に区分したことに伴い、前第4四半期連結会計期間より「鍼灸接骨院支援事業」及び「玩具販売事業」の2区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報を当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「玩具販売事業」が前第4四半期連結会計期間より開始されたことから、開示を行っておりません。
また、会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
これによる各事業セグメントにおける当第3四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。