有価証券報告書-第14期(平成26年9月1日-平成27年8月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度まで流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しました。
なお、前事業年度の「未収入金」は967千円であります。
前事業年度まで流動負債に表示しておりました「リース債務」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
なお、当事業年度の流動負債の「リース債務」は2,861千円であります。
前事業年度まで固定負債に表示しておりました「リース債務」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、固定負債の「その他」に含めて表示しております。
なお、当事業年度の固定負債の「リース債務」は6,301千円であります。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた26,982千円は、「未収入金の増減額(△は増加)」△402千円、「その他」27,384千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度まで流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しました。
なお、前事業年度の「未収入金」は967千円であります。
前事業年度まで流動負債に表示しておりました「リース債務」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
なお、当事業年度の流動負債の「リース債務」は2,861千円であります。
前事業年度まで固定負債に表示しておりました「リース債務」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、固定負債の「その他」に含めて表示しております。
なお、当事業年度の固定負債の「リース債務」は6,301千円であります。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた26,982千円は、「未収入金の増減額(△は増加)」△402千円、「その他」27,384千円として組み替えております。