有価証券報告書-第16期(平成28年9月1日-平成29年8月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取地代家賃」は、当事業年度において営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取地代家賃」687千円は、「雑収入」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「不動産賃貸費用」は、当事業年度において営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外収益」の「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「不動産賃貸費用」536千円は、「雑損失」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取地代家賃」は、当事業年度において営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取地代家賃」687千円は、「雑収入」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「不動産賃貸費用」は、当事業年度において営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外収益」の「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「不動産賃貸費用」536千円は、「雑損失」として組み替えております。