6027 弁護士ドットコム

6027
2026/07/31
時価
528億円
PER 予
26.43倍
2015年以降
33.74-5475.86倍
(2015-2026年)
PBR
7.43倍
2015年以降
7.23-161.05倍
(2015-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
28.11%
ROA 予
14.95%
資料
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弁護士ドットコム(6027)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディアの推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年12月31日
10億9558万
2024年3月31日 +30.66%
14億3149万
2024年9月30日 -57%
6億1550万
2025年3月31日 +110.87%
12億9793万

個別

2020年6月30日
3億986万
2020年9月30日 +102.03%
6億2601万
2020年12月31日 +49.79%
9億3768万
2021年3月31日 +34.57%
12億6188万
2021年6月30日 -73.36%
3億3616万
2021年9月30日 +110.19%
7億656万
2021年12月31日 +63.7%
11億5662万
2022年3月31日 +30.29%
15億695万
2022年6月30日 -72.79%
4億1011万
2022年9月30日 +95.98%
8億374万
2022年12月31日 +47.82%
11億8813万
2023年3月31日 +31.89%
15億6701万
2023年6月30日 -76.45%
3億6904万
2023年9月30日 +94.02%
7億1603万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
① コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
当社グループは、“「プロフェッショナル・テック」で、次の常識をつくる。”をミッションとして、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」、企業法務ポータルサイト「ビジネスロイヤーズ」等を通じたインターネットメディアの運営、ならびに判例データベース「判例秘書」等の専門家向けサービスを提供するプロフェッショナル支援事業と、契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」の提供を行うクラウドサイン事業を展開しております。
この事業運営において、当社は、継続的な企業価値向上のためコーポレート・ガバナンスの確立が重要課題であると認識しており、そのためには経営の透明性の向上と経営監視機能の強化が不可欠であると認識しております。
2026/06/22 15:36
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 各報告セグメントに属するサービスの種類
「プロフェッショナル支援事業」では、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」、企業法務ポータルサイト「ビジネスロイヤーズ」等を通じたインターネットメディアの運営、ならびに法務領域に特化したAIエージェント「リーガルブレインエージェント」、判例データベース「判例秘書」、デジタル文書整理ツール「弁護革命」等の専門家向けサービスの提供を行っております。
「クラウドサイン事業」では、契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」の提供を行っております。
2026/06/22 15:36
#3 事業の内容
④ ビジネスロイヤーズその他サービス
当社グループが運営する企業法務ポータルサイト「ビジネスロイヤーズ」にて、企業法務に関わるソリューションサービスを提供しております。また、当社グループは、当社グループが運営するWebサイトに広告枠を設けており、これを販売しております。主な広告主は、アドネットワーク事業者(複数の広告主の広告出稿を取りまとめ、参画するメディアに広告を配信する事業者)に出稿している広告主であります。
⑤ クラウドサイン
2026/06/22 15:36
#4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社グループの報告セグメントは、従来『メディア事業』『IT・ソリューション事業』でありましたが、当連結会計年度より、当社のミッションである「プロフェッショナル・テック」サービスの普及と、成長事業である「クラウドサイン」に関する情報をより明確化する目的で、報告セグメントの区分を『プロフェッショナル支援事業』『クラウドサイン事業』に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2026/06/22 15:36
#5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1983年8月日本ニューメディア株式会社入社
2001年3月ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社入社
2002年10月同社マーケティング&セールスバイスプレジデント就任
2010年3月エスエス製薬株式会社代表取締役社長就任
2014年1月株式会社コナミスポーツ&ライフ(現:コナミスポーツ株式会社)代表取締役社長就任
2016年5月同社取締役会長就任
2017年10月ワイデックス株式会社(現:WSオーディオロジージャパン)代表取締役社長就任
2020年3月キリンホールディングス株式会社取締役就任(現任)
2024年6月当社取締役就任(現任)日本郵政株式会社取締役就任(現任)
2026年5月J.フロント リテイリング株式会社取締役就任(現任)
2026/06/22 15:36
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② システムの安定稼働およびセキュリティの強化
当社グループはインターネットメディア事業を展開しているため、サービス提供にかかるシステムの安定稼働およびセキュリティ管理が重要な課題であると認識しております。
この課題に対応するため、今後の事業拡大においてサービス利用者数が増加した場合も、環境の変化に対応したシステム保守管理体制を構築することで、システムの安定稼働および高度なセキュリティが維持されたサービス提供が可能となるように努めてまいります。
2026/06/22 15:36
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、各国の通商政策等の影響を受けつつも、海外経済の成長や緩和的な金融環境、政府の経済対策に支えられ、緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、各国の通商政策等の影響を受けた海外の経済・物価動向、資源価格の動向、企業の賃金・価格設定行動など、先行きは依然として不透明な状況であります。
当社グループは、“「プロフェッショナル・テック」で、次の常識をつくる。”をミッションとして、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」、企業法務ポータルサイト「ビジネスロイヤーズ」等を通じたインターネットメディアの運営、ならびに判例データベース「判例秘書」等の専門家向けサービスを提供するプロフェッショナル支援事業と、契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」の提供を行うクラウドサイン事業を展開しております。
また、2025年5月には法務領域に特化したAIエージェント「リーガルブレインエージェント」をリリースし、法務に携わる専門家の業務効率化を強力に支援するとともに、ミッションである“「プロフェッショナル・テック」で、次の常識をつくる。”の実現を一層加速させております。
2026/06/22 15:36

IRBANK 採用情報

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マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。