- 2883
- 2026/10/09
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 21.83倍
- 2015年以降
- 赤字-25.33倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2015年以降
- 1.12-1.91倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 4.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 11億9757万
- 2021年3月31日 -15.81%
- 10億829万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/17 10:24
当社は2021年度において、売上高24,000,000千円、経常利益1,000,000千円、経常利益率4.2%、ROE8.2%,ROA8.8%、配当性向48.1%を経営数値目標として掲げ、その達成に全力を注いでまいります。当該経営数値目標を採用した理由は、投資家が当社の経営方針・経営戦略等を理解する上で重要な指標であり、経営方針・経営戦略等の進捗状況や、実現可能性の評価等を行うことが可能となるためであります。なお、2020年度の経営指標計画対比は下記のとおりです。
2020年度数値目標 2020年度実績 対比 売上高 (千円) 21,680,000 22,507,264 827,264 経常利益 (千円) 506,000 1,008,291 502,291 経常利益率 (%) 2.3 4.5 2.2 ROE (%) 4.4 8.4 4.0 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2021/06/17 10:24
当事業年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、緊急事態宣言が発出されるなど経済活動が抑制され、厳しい状況となりました。政府の各種政策が実施され、持ち直しの動きも見られましたが、新型コロナウイルス感染症の収束時期の見通しは立っておらず、感染拡大による更なる下振れリスクもあり、引き続き予断を許さない状況が続いております。前事業年度 当事業年度 増 減 増減率(%) 営業利益 1,185,364 954,626 △230,737 △19.5 経常利益 1,197,574 1,008,291 △189,282 △15.8 当期純利益 814,127 684,243 △129,884 △16.0
国内食品業界におきましては、巣籠もり消費により大手量販店、食品スーパー、ドラッグストア等、小売店向けの需要は安定した一方で、2度の緊急事態宣言発出による飲食店の臨時休業・営業時間短縮や消費者の外出自粛により、外食産業、観光産業向けなど業務用の需要は大幅に落ち込み、引き続き厳しい状況が続いております。